踏んだり蹴ったり
【読】ふんだりけったり【意】踏んだり蹴ったりとは、重ね重ねひどい目にあうことのたとえ。また、何度もひどい目にあうことのたとえ。
と言うけど踏まれり、蹴られたり、っていうべきじゃないかなァ。

運がいい人と悪い人、この世には2種類の人が確かにいます。「自分はいつも運が無い」、そう思っている人たちと「いつも運が良い」ように見える人たちには、行動や思想に違いがあったようです。 そうか、いい人って良くない人を救うためにいるんですって、『あの人はいい人だっていって歩くと、その人はいい人になる努力をするですね。それで早死にするです。感じることが有ります。憎たらしい人は長生きしますものね。

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