本のタイトルのとおりに『おわりなき本』になりました。少し読むと寝てしまう、なんでしよう、この本は、終わりはありませんね。
不思議と本のページを開くほどにまぶたも下がるんです。
催眠術にでもかかってるようです。

冗談は顔だけにしてと言われてしまいました。

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