一生結婚もできず、『幸わせにもなれないかもしれない』と、思わず愚痴が口をついで出てしまいました。すると母が一言

『ひとは所詮ひとりなの。結婚していようがいまいがしっかり自分の足で立つていないと幸になれなないのよ』

甘つたれた私を見抜いていたんでね。
何ひとつ不自由のない、恵まれた専業主婦。勝手に母のことそう思ってました。

でも母は母なりにいろんなことを乗り越えてきた、立派な女性だつたんですね。⇒ http://www.sugowaza.jp/?aff=66904

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